本物の健康住宅がもたらす「驚きの声」
ここでは、当社が「健康住宅」=「自然治癒力の向上」の考えのもと開発した商品
<清活畳>・<幻の漆喰>をご利用頂いているお客様方から寄せられた"驚きの声"を
ご紹介させて頂きます。
ご購入を検討されている皆さまにとって、参考になれれば幸いです。
リフォームをやってもらって良かった 長崎県諫早市在住/Sさま
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住み始めてヤル気・意欲がわいてきて
身体の調子もよくなった。
じん肺とは、人類最古にして最大の職業病といわれ、古くは佐渡金山を始め多くの鉱山で「よろけ」という病気で恐れられていました。
石炭、鉱山、トンネルなどの建設や造船を始めとする製造業などの多くの職場で発生しており、粉塵を吸い込むことによって起こる肺の病気です。人間の肺は吸い込んだ粉塵を息と共に、あるいは痰として体外に出す機能があります。しかし、限界を超える粉塵を吸うと肺の中に溜まるようになり、肺は繊維化し機能を失ってしまいます。繊維化した肺の機能は決して治らず、現在でも有効な治療法は無く死に至るまで進行する不治の病といわれています。
今回は、この恐ろしい病気を克服しようと日々闘われているS様のお宅にお邪魔してきました。
炭鉱勤めで・・・
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S様は以前、炭鉱で一日一回炭鉱内の点検をする仕事をなさっていました。
一日中炭鉱の中にいる炭鉱夫とは違い、一日一回三十分程炭鉱内に入るだけだったそうですが、たったそれだけの時間でも毎日続けていくうちに肺をわずらっていったそうです。
肺を鍛えるために、尺八やハーモニカなどをしてみたそうですが、肺に溜まった粉塵に勝てることなく「じん肺」になってしまいました。
おいしい空気
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S様は購入された中古住宅を「幻の漆喰 」「うづくりの床」などを使用しリフォームを施して、平成十六年五月に引っ越されました。五~六年程前から在宅酸素療法を取り入れ、携帯用酸素ボンベを使用されているのですが、引っ越してこられる前は温度や湿度による気圧の変化で酸素の吸入がとても苦しくなったり、雨が降ることによっての体調不良、そしてお風呂に入れば息苦しくなったりと本当に大変で、その頃は、呼吸が思うように出来ない辛さから、ご家族の方に苦しみをぶつけられていたそうです。
しかし現在、この家に住み始めてからは苦しさも感じなくなり身体も調子が良く、笑顔が出てきてとても明るくなられたとのこと。そしてこんなお話も聞くことができました。
以前、息子さんに会いに長野県の白馬に旅行にいかれたときのこと。白馬の空気はとてもおいしく、酸素ボンベなしでも身体が楽で調子がいいくらいに素晴らしかったそうで、なんと家の中もそのときと同じくらい空気がおいしいとおっしゃっていただきました!
現在、坂元様は身体の底から活力・生命力が溢れ、「不治の病」といわれるじん肺を自分なら克服できるのではないかと言われました。
またお会いするのが楽しみです。
長年のアトピーが・・・ 岐阜県岐阜市在住/Tさま
この家に住み始めて2ヶ月目ぐらいから、子供たちの痒みがなくなってきて3ヶ月目にはかかっていた病院で「もう大丈夫」と診断されたのです。
薬に頼るだけで何も出来ずに何年も悩んできたアトピーが、この家に引っ越しただけで改善され、嬉しさと感謝の気持ちで一杯です!
昨年12月にマイホームを手に入れられたT様は、ご主人、奥様、小学校6年生のお嬢さん、3年生の息子さんの仲の良い4人家族。新築のマイホームは車の多い通り沿いにあるため、プライベートを重視し正面から見ると黒い外観で窓や庭が無いように感じますが、中は打って変わって明るくて緑いっぱいのナチュラルな空間。そんな温かいマイホームに住み始めて、まだ、5ヶ月ほどしか経っていないそうなのですが、嬉しい出来事が次々と起こっていますと、奥様からお話を伺うことになりました。
以前の住まいは壁にカビが・・・
T様は以前、5階建て鉄筋アパートの1階に住んでいらっしゃいました。日当たりが特別悪いわけではなかったそうですが、湿気がひどく、窓などはタオル1枚では追いつかないほど結露がすごかったとか。また、北側の壁には、湿気がひどいためカビまで生えているなど、とても住みやすい環境ではなかったようです。冬場は冷え込みが激しく、エアコン、ファンヒーター、ホットカーペット、こたつと、たくさんの電化製品で乗り切っておられたそうです。
しかし、新しい家に引っ越されてからは湿気も結露もなく、冬場はエアコンのみで大丈夫なぐらい暖かく過ごせたとのこと。エアコンの設定温度は以前から30℃ぐらいだったので、引っ越してからも同じ温度で設定されていたのですが、工務店様から「そんなに高くなくて良いですよ」と助言していただいたのをきっかけに20℃~22℃に下げられたところ、その温度でも充分暖かく感じ、寒い冬も快適でしたと話していただきました。
また、以前は寒い日でも窓を開けて空気を入れ替えていたのが、今では外の空気より家の中の空気のほうが気持ち良く感じるため、2週間近く窓を開けなくてもとても心地よく過ごせるのだとか。
他にも以前よりホコリが出なくなったし、たまらなくなったとのこと。そして、快適な住まいに暮らし始めて2ヶ月ほどになると・・・
何年も悩んでいた子供たちのアトピーが・・・
お嬢さんと息子さんは幼いころからアトピー性皮膚炎のため、病院・薬とは長い付き合いで本人たちもご両親も大変悩んでおられました。背中、腕、足などがひどく、乾燥しているので痒みもひどく、飲み薬・付け薬と使い続けておられたそうです。それが、この家に住み始めて2ヶ月目ぐらいから、子供たちの痒みがなくなってきて3ヶ月目にはなんと、かかっていた病院で「もう大丈夫です。」と診断されたのです。子供たちが痒いのを我慢できずかいているのに対し「かいたらひどくなるから駄目よ」と言うしかなく、薬に頼るだけで何も出来ずに何年も悩んできたアトピーが、この家に引っ越しただけで改善されるとは本当に驚かれたそうです。食事を変えたわけでも、飲料水を変えたわけでもなく、とくに何もせずに、「幻の漆喰○R」「音響熟成○R木材」「清活畳○R」の商品を全面的に使用した家に住みはじめた以外何も変わっていないそうです。T様は「嬉しさと感謝の気持ちで一杯です」と喜んでおられました。
枯れていたはずの植物が・・・
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T様は観葉植物など花やグリーンがお好きで家の中にもお庭にもきれいに活けられたり、植えられたりされています。その中に、「開運竹」とか「ラッキーバンブー」とか呼ばれている植物がキッチンに飾ってあったのですが、この竹、実は茶色くなって枯れたようになっていたのを引っ越してくる際、捨てずに持ってこられたら今では青々としてすっかり元に戻ったとのこと。他にもあって、リビングに置いてある「しまとねりこ」という植物は今でこそ葉をたくさん付けて生い茂っていますが、以前のアパートでは見る見るうちに葉っぱが無くなっていき、20枚程度になってしまったとか。それでも捨てきれず、この家に持ち込んだところ、数えることが出来ないぐらいの葉が付きだして、どんどん成長してきたそうです。さらには、切花も以前は3~6日ぐらいでだめになっていたのが、この家では3週間ほどきれいな状態で保てるとか。家の中の空気が気持ちよいと人間が感じるように、植物や花など生きているものすべて同じように感じるのでしょうか。
「実際に住んでみてこの家の素晴らしさを痛感している毎日です」という奥様。ご家族皆様がこれからも快適に暮らしていけることを心より願っています。






